| 会社の概要 |
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| 太陽. 風力. 波力. 発電. 再生可能エネルギー. 船. 海洋. 水素. 貯蔵. 輸送. IPCC. 空気ばね. タイヤ. 送電. メガフロート.
深海掘削.筏. スマートグリッド. レアアース. アンモニア. 貿易. 次世代エネルギー. 水. 燃料. リチウム. 電池. Mg. MgH2.
地球温暖化. CO2. 分散型電源. 地球環境ルネッサンス. 国際経済均一化. クリーン技術. |
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会社沿革 |
・2006年11月 ジャパンプロチウム設立(新宿区)
・2007年02月 第3回「FC EXPO 2007」出展 <写真>
・2007年03月 テクノバンク社と特許およびノウハウ実施許諾契約を締結(全エリア)
・2007年04月 "Magcycle Infringement Committee"に加盟
・2007年07月 MgH2製造装置の共同開発 (DOWA)
・2008年02月 第4回「FC EXPO 2008」出展 <写真>
・2009年11月 「マグサイクル計画」の事業化開始 <2011.10 日本国/内閣府より事業が紹介>
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地球環境ルネッサンス |
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マグサイクル計画
「マグサイクル計画」は、2005年7月テクノバンク社によって事業が計画され、名づけられました。
①海洋エネルギー事業: 自然エネルギー電気変換装置および洋上推進装置並びにクリーン電力の提供。
②海洋資源事業: 金属およびミネラル水の提供。
③水素事業: アンモニア、水素および水素発生装置の提供。
④燃料電池事業: 燃料電池および燃料電池利用装置の提供。
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波力(再生可能なエネルギー)の固定化 運ぶ エネルギーの再現、消費 |
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"マグサイクル計画" は、世界最大量の再生可能エネルギーの
「貯蔵/輸送/水素の再現/利用」 を実現します。 |
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人類は、砂漠や公害物質をつくり、自然環境を破壊してきました。それは、その時の人間に都合の良い「知能」という篩を使った結果です。
世界の砂漠化の現状は、ここをクリック 
砂漠化が止められません。そのスピードは、1秒間に2000平方メートルです。しかも、加速しています。
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[ IPCC第4次評価報告書 ]
2028年に水不足、食糧不足の地獄が到来します。人類滅亡の危機ということです。
もはや疑っている場合ではありません。
また、2050年までに、再生可能エネルギー100%の可能性の ≪特別報告≫ を発表しました。
海洋エネルギーは こちらをクリック <IPCC, Ocean energy, 2011>
砂漠に森をつくること! 再生可能エネルギーを集めること! それは新しい産業の創出となります。 |
枯渇するエネルギーには、限界があります。石油資源の枯渇時期は、2050年からと予測されています。(出典:豊田中央研究所) 一方、環境でも大きい問題があります。
このまま使い続けた結果は、恐怖であることを誰もが知っている筈です。産業や経済については、カタストロフィー的な破綻が間違いなく訪れること。地球環境については、極端に蓄積した大量なCO2の影響によって、気候が変動する。やがて、生命体が滅亡すること。
疑う方は、現在の火星を見ましょう。火星では、毎日、猛烈な炭酸ガスの竜巻に襲われています。生命体も滅亡して、水も宇宙へ蒸発すれば、地球も同じ運命をたどります。 <NASA Phoenix> <悲惨な星>
CO2の年間排出量は、25.000.000.000トンです。その内、植物が光合成で消費する量は、10.000.000.000トンです。残りの15.000.000.000トンは、行く場所が無いのです。毎年、増加しながら地球に蓄積されています。
火星化するまでにさほど時間は必要ありません。<幸せな星> |
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「マグサイクル計画」の課題 & 次世代への安心と安全の確立
1.エネルギー
環境破壊型のエネルギー(化石燃料、ウラン)から、環境保全型のエネルギーへ変更する。
未来のために、再生可能エネルギーの多段で有効な利用。
2.飲料水と食料
海水の淡水化。および、化石燃料が枯渇してもアンモニアを提供する。(アンモニアは、農業に不可欠。窒素の
固定化はアンモニアのみ。)
3.資源の循環利用
環境破壊のない海水資源の採取とリサイクル。
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未来の地球のエネルギー源は、3つに限定されます。
海洋/砂漠エネルギー、核融合(人工太陽)、宇宙太陽光発電です。これは多くの人々が予想しています。しかし、核融合(人工太陽)、宇宙太陽光発電について、だれも保証ができません。
また、海洋には、膨大な資源が眠っています。その面積は、陸地の2倍以上です。
*日本政府は、資源立国を目指して行動を始めました。<海洋基本法>平成19年7月20日施行
*産業界のプランはこちら。「海洋開発計画」
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すでに、私たちは基本的な重要課題を解決しました。 |
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未来への産業創出の観点から、海洋波力を利用する必要性があります。海洋の波力発電は、様々な海洋の新産業創出の起源となるからです。
また、利用可能な波力のエネルギー総量は、世界が消費する総電力量の500倍以上です。
「マグサイクル計画」の実現に向かって、2つの大きな技術問題を解決しました。
ひとつは、深海上の波力発電です。他のひとつは、クリーンエネルギー(電気/水素)の「貯蔵・輸送」、および「再現-利用」です。これが、海洋事業で不可欠となる一体化システム技術です。
波力、にがり(MgCl2)、空気は、実現のための三大要素です。
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私たちは安全・安心なエネルギーをお届けします。
新しい産業が経済の活性化を呼び、地球温暖化がストップします。
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砂漠の太陽光で発電をして、エネルギーのない国がその電気を消費する計画があります。この場合、砂漠の緑化を同時に行う必要があります。
未来の"美しい地球の夜景"は、もっともっと明るくなります。しかも、クリーンエネルギーによる光です。そして、今は明かりが暗い国でも、次世代には平等に光ります。国際経済均一化です。化石燃料の社会と違う特長のひとつです。 (出典: http://www.solarviews.com/) |
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<未来を開くのは波力>  |
N-波力船は、世界の常識を塗り替えました。
また、海洋からエネルギーを輸送するために、N-波力船&にがり(MgCl2)は不可欠です。 |
まずは、地域工業と、漁業と、農業のために、
「N式波力発電装置の製造」、
「燃料の必要が無い漁船」、
「アンモニアの無毒化の貯蔵/輸送」
で貢献をします。
プレゼンテーションはここをクリック 
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単位面積あたりの発電量: 太陽光発電 ×150倍!
海洋の波力発電の優れていることは、複数の波長が混在した波浪にあります。  |
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N-波力船は、海洋に浮かぶメーカー: 海洋ですべての原材料を調達します。
概念は船のマークをクリック  |
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世界の波力分布はここをクリック。
[Duckers,L.:Renewable Energy, Boyle,G.ed.,P.325,Oxford University Press,1996] |
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地球環境ルネッサンスは、波力による安価な電力コストが源泉です。
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関連企業リンク
技術提携:Techno Bank Co.,Ltd http;//www.techno-bank.co.jp/
MgH2開発支援:DOWAホールディングス株式会社 http://www.dowa.co.jp/ |
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